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龍谷大学 社会科学研究所

Ryukoku University Research Institute For Social Sciences


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研究会一覧
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【2018年度】

指定研究(3件)


■ヨーロッパ私法の現代化と日本私法 (代表:若林 三奈)

 研究期間 : 2016〜2018年度(3年)

 専任・兼任研究員(4名)  若林三奈・中田邦博・川角由和・野々上敬介

 客員・嘱託研究員(7名)  栗田昌裕・松岡久和・潮見佳男・高嶌英弘・馬場圭太・鹿野菜穂子・
                  カライスコス・アントニオス

■分断型社会システムにおける中国都市廃棄物の減量対策と責任分担に
関する環境ガバナンス―日中比較視点に基づいて―  (代表:金 紅実)


 研究期間 : 2017〜2019年度(3年)

 専任・兼任研究員(3名)  金紅実・大原盛樹・北川秀樹

 客員・嘱託研究員(4名)  何彦旻・林泉・劉寧・趙迪
                
■持続可能な地域に関する理論的・実証的研究:
コンパクトシティ化と社会資本のアセットマネジメントによるアプローチ (代表:西垣 泰幸)


 研究期間 : 2018〜2020年度(3年)

 専任・兼任研究員(3名)  西垣泰幸・阿部大輔・西本秀樹

 客員・嘱託研究員(5名)  井田知也・東裕三・矢杉直也・Werner Pascha・Wong Meng Seng
                

                     

共同研究(9件)  TOP



■最高裁における評議過程の研究〜團藤文庫を素材にして (代表:福島 至)

 研究期間 : 2016〜2018年度(3年)

 専任・兼任研究員(4名)  福島至・畠山亮・古川原明子・斎藤司

 客員・嘱託研究員(6名)  児玉圭司・出口雄一・佐藤岩夫・村井敏邦・太田宗志・岡崎まゆみ


■創生・新時代の犯罪学―共生の時代における合理的刑事政策― (代表:石塚 伸一)

 研究期間 : 2016〜2018年度(3年)

 専任・兼任研究員(4名)  石塚伸一・赤池一将・浜井浩一・津島昌寛

 客員・嘱託研究員(6名)  津富宏・武内謙治・本庄武・丸山泰弘・上田光明・岡邊健


■持続可能社会への転換と労働・社会保障法
−ケイパビリティ構築の制度的保障による職業能力形成を中心に(代表:木下 秀雄)


 研究期間 : 2017〜2019年度(3年)

 専任・兼任研究員(2名)  木下秀雄・田中明彦

 客員・嘱託研究員(9名)  脇田滋・矢野昌浩・瀧澤仁唱・上田真理・濱畑芳和・川崎航史郎・山本忠
                  武井寛・妹尾知則


■中東諸国民の国際秩序観―政治的認知地図を通じたアプローチ― (代表:濱中 新吾)

 研究期間 : 2017〜2018年度(2年)

 専任・兼任研究員(1名)  濱中新吾

 客員・嘱託研究員(2名)  青山弘之・高岡豊
                 

■共生社会・共生経済の構築に向けた研究と実践(代表:笠井 賢紀)

 研究期間 : 2017〜2018年度(2年)

 専任・兼任研究員(5名)  笠井賢紀・工藤保則・畑仲哲雄・神谷祐介・松本章伸

 客員・嘱託研究員(11名)  竹山和弘・山本純一・香川敏幸・田島英一・野田真里・大谷尚之・市川顕
                   原めぐみ・佐々木聡・粟井俊貴・長谷川大介


■2010年代台湾における社会・市民運動と日本に関する台湾メディア報道
―反原発運動と「ひまわり学生運動」を事例としたその社会的影響の検証―(代表:八幡 耕一)


 研究期間 : 2017〜2018年度(2年)

 専任・兼任研究員(2名)  八幡耕一・カルドネル シルヴァン

 客員・嘱託研究員(3名)  楊韜・陳一香・林承宇

                 
■「アフリカ潜在力」概念の批判的検証(代表:落合 雄彦)

 研究期間 : 2018〜2020年度(3年)

 専任・兼任研究員(2名)  落合雄彦・斎藤文彦

 客員・嘱託研究員(10名)  平野(野元)美佐・栗本英世・杉木明子・佐藤千鶴子・戸田美佳子
                   阪本拓人・ 松本尚之・中村香子・佐久間寛・浜田明範


■統合的エネルギー政策による持続可能な地域づくりの検討:
オーストリアにおける社会的基盤整備と人材育成の分析(代表:的場 信敬)


 研究期間 : 2018〜2019年度(2年)

 専任・兼任研究員(2名)  的場信敬・井上芳恵

 客員・嘱託研究員(4名)  平岡俊一・豊田陽介・木原浩貴・上園昌武


■現代西欧諸国における「国民」再統合と政治統合の模索に関する比較研究
  (代表:渡辺 博明)


 研究期間 : 2018〜2020年度(3年)

 専任・兼任研究員(1名)  渡辺博明

 客員・嘱託研究員(12名)  石田徹・高橋進・畑山敏夫・小堀眞裕・藤井篤・中谷毅・野田昌吾
                   馬場優・坪郷實・野田葉・堀江孝司・松尾秀哉
                  


個人研究(4件)  TOP



■食生活の状況と食環境が健康状態、および健康への自身に及ぼす影響
〜日中学生の健康づくり政策の構築に向けた基礎研究(代表:河合 美香)


■歴史的観光都市における簡易な宿泊施設の立地がもたらす都市社会構造への影響
(代表:阿部 大輔)


■居住環境向上の観点からの都市再編の計画指針の提案
―大阪のベッドタウンでのケーススタディ(代表:壽崎 かすみ)


■ソーシャルワークとしてのコミュニティメディア 社会的包摂機能の観点から
(代表:松浦 さと子)



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