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龍谷大学 社会科学研究所

Ryukoku University Research Institute For Social Sciences


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研究会一覧
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【2019年度】

指定研究(3件)


■分断型社会システムにおける中国都市廃棄物の減量対策と責任分担に
関する環境ガバナンス―日中比較視点に基づいて―  (代表:金 紅実)


 研究期間 : 2017〜2019年度(3年)

 専任・兼任研究員(2名)  金紅実・大原盛樹

 客員・嘱託研究員(4名)  何彦旻・林泉・劉寧・趙迪
                

■持続可能な地域に関する理論的・実証的研究:
コンパクトシティ化と社会資本のアセットマネジメントによるアプローチ (代表:西垣 泰幸)


 研究期間 : 2018〜2020年度(3年)

 専任・兼任研究員(3名)  西垣泰幸・阿部大輔・西本秀樹

 客員・嘱託研究員(5名)  井田知也・東裕三・矢杉直也・Werner Pascha・Wong Meng Seng
                

■未公開刑事記録の保存と公開についての綜合的研究
〜4大逆事件関連記録の発見を端緒として (代表:石塚 伸一)


 研究期間 : 2019〜2021年度(3年)

 専任・兼任研究員(6名)  石塚伸一・福島至・畠山亮・古川原明子・斎藤司・玄守道

 客員・嘱託研究員(3名)  児玉圭司・出口雄一・太田宗志

    

共同研究(8件)  TOP



■持続可能社会への転換と労働・社会保障法
−ケイパビリティ構築の制度的保障による職業能力形成を中心に(代表:木下 秀雄)


 研究期間 : 2017〜2019年度(3年)

 専任・兼任研究員(2名)  木下秀雄・田中明彦

 客員・嘱託研究員(10名)  脇田滋・矢野昌浩・瀧澤仁唱・上田真理・濱畑芳和・川崎航史郎・山本忠
                   武井寛・嶋田佳広・妹尾知則

                 
■「アフリカ潜在力」概念の批判的検証(代表:落合 雄彦)

 研究期間 : 2018〜2020年度(3年)

 専任・兼任研究員(2名)  落合雄彦・斎藤文彦

 客員・嘱託研究員(10名)  平野(野元)美佐・栗本英世・杉木明子・佐藤千鶴子・戸田美佳子
                   阪本拓人・ 松本尚之・中村香子・佐久間寛・浜田明範


■統合的エネルギー政策による持続可能な地域づくりの検討:
オーストリアにおける社会的基盤整備と人材育成の分析(代表:的場 信敬)


 研究期間 : 2018〜2019年度(2年)

 専任・兼任研究員(2名)  的場信敬・井上芳恵

 客員・嘱託研究員(4名)  平岡俊一・豊田陽介・木原浩貴・上園昌武


■現代西欧諸国における「国民」再統合と政治統合の模索に関する比較研究
  (代表:渡辺 博明)


 研究期間 : 2018〜2020年度(3年)

 専任・兼任研究員(3名)  渡辺博明・松尾秀哉・安周永

 客員・嘱託研究員(11名)  石田徹・高橋進・畑山敏夫・小堀眞裕・藤井篤・中谷毅・野田昌吾
                   馬場優・坪郷實・野田葉・堀江孝司
                  

■途上国における乳幼児期の子どもの発達支援に関する実証研究(代表:神谷 祐介)

 研究期間 : 2019〜2021年度(3年)

 専任・兼任研究員(1名)  神谷祐介

 客員・嘱託研究員(1名)  野村真利香
                 

■地域産業政策の新展開 
―京都を中心とした歴史研究と比較研究を踏まえて―(代表:細川 孝)


 研究期間 : 2019〜2021年度(3年)

 専任・兼任研究員(2名)  細川孝・白須正

 客員・嘱託研究員(8名)  中道眞・三宅正伸・杉村樹可・森永真世・森岡環・和田洋平・奥田浩二・
                  森脇宏


■サイバー空間における違法又は有害な情報による
被害の阻止と表現の自由の接続的発展可能性 (代表:金 尚均)


 研究期間 : 2019〜2021年度(3年)

 専任・兼任研究員(3名)  金尚均・石塚武志・濱口晶子

 客員・嘱託研究員(2名)  山本崇記・魁生由美子


■東アジアの環境ガバナンス ―中国の公衆参加と法執行を中心に―(代表:北川 秀樹)

 研究期間 : 2019〜2020年度(2年)

 専任・兼任研究員(3名)  北川秀樹・大島堅一・松浦さと子

 客員・嘱託研究員(4名)  櫻井次郎・知足章宏・何彦旻・蔡佩宜



個人研究(2件)  TOP



■インド国内労働力移動の実態と要因:
ビハール州からデリー首都圏への移動に関する県レベル実証分析(代表:島根 良枝)



■家庭の選好から見た電力・ガス自由化の計量経済学分析(代表:木下 信)


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