Research Institute for Social Sciences

社会科学研究所

研究活動

【2024年度】

指定研究

題名 研究期間 専任・兼任研究員 客員・嘱託研究員
台頭するアフリカ地域大国ナイジェリアの総合的研究(代表:落合 雄彦) 2022~2024年度
(3年)
落合雄彦 田中利和・近藤英俊・望月克哉・島田周平・玉井隆・松本尚之・傅凱儀・緒方しらべ・金田知子・塩田勝彦・中村博一・甲斐田きよみ・Dennis Murray Last・Eghosa E.Osaghae・Jamiu Adewumi Oluwatoki・Ayodeji Olukoju・梅津綾子・澤田望・榎並ゆかり
團藤重光の思想と最高裁審理(代表:古川原 明子) 2023~2025年度
(3年)
古川原明子・斎藤司・瀬畑源・畠山亮 福島至・太田宗志・出口雄一・岡崎まゆみ・佐藤岩夫・小石川裕介・赤坂幸一・兒玉圭司・髙田久実・野原香織
ヨーロッパ私法の展開と日本民法の現代化の課題(代表:若林 三奈) 2024~2026年度
(3年)
若林三奈・中田邦博・カライスコス アントニオス・野々上敬介・永岩慧子 松岡久和・高島英弘・寺川永

共同研究

題名 研究期間 専任・兼任研究員 客員・嘱託研究員
非線形力学系の新しい成果を応用した複雑な経済変動の解明と将来予測(代表:新井 潤) 2022~2024年度
(3年)
新井潤・西垣泰幸・木下信 伊藤敏和
「トライバリズム」概念による現代ヨーロッパ政治の検討(代表:松尾 秀哉) 2022~2024年度
(3年)
松尾秀哉・橋口豊・渡辺博明 臼井陽一郎・小松﨑利明・森分大輔・本田宏・石川裕一郎・堀江孝司・柳原克行
多次元的な子どもの貧困に関する国際比較実証研究(代表:神谷 祐介) 2023~2025年度
(3年)
神谷祐介 野村真利香・タヌ マリアム・大山渓花・Wen-chi,Wu
平等セイフティーネット構築のための差別解消立法政策のデザイン(代表:金 尚均) 2023~2025年度
(3年)
金尚均・石塚武志・濱口晶子 西倉実季・魁生由美子
東アジアにおける環境課題の変化と政策的対応の比較研究(代表:櫻井 次郎) 2023~2025年度
(3年)
櫻井次郎・大島堅一・松浦さと子 北川秀樹・知足章宏・何彦旻・傅 喆・蔡佩宜・千暻娥・王敦彦・馬建
デジタル時代におけるEU消費者法の現代化と日本法の課題(代表:中田 邦博) 2023~2025年度
(3年)
中田邦博・カライスコス アントニオス 鹿野菜穂子・馬場圭太・川村尚子・アルベルト ルーダ ゴンザレス
若者と民主主義に関する総合社会学的研究
親密圏における「承認」と公共圏における「参加」の架橋に関わる理論と実践(代表:只友 景士)
2024~2026年度
(3年)
只友景士・奥野恒久・安周永・清水万由子・南島和久・松浦さと子・妻木進吾 石田徹・王子常
生物多様性保全の実効性を高めるための新たな学術的アプローチに関する研究(代表:谷垣 岳人) 2024~2026年度
(3年)
谷垣岳人・石塚武志・村澤真保呂・中川晃成・伊達浩憲・金紅実・石倉研 田中滋・秋山道雄・小峯敦・西脇秀一郎・眞田章午・平山奈央子・楊平・滋野哲秀・猪谷富雄・遊磨正秀・吉岡祥充・占部武生・須川恒・太田真人・榎並ゆかり
就労および生活の脆弱性(vulnerability)の淵源とそれへの対抗
―ケアする社会/国家と労働法・社会保障法―(代表:嶋田 佳広)
2024~2026年度
(3年)
嶋田佳広・武井寛 脇田滋・瀧澤仁唱・木下秀雄・矢野昌浩・山本忠・上田真理・濱畑芳和・田中智子・村田隆史

個人研究

大学生アスリートの心身の不調の実態とその要因について(代表:河合 美香)

これまでの研究プロジェクト

月例研究会